暴れゴリラ2忍法帖

現役女子高生未亡人が日々を綴ります

はじめてましての方へ

このブログでは、私の愉快な日常を1000字くらいで綴っています。

 

一説には、あまりに愉快で腹がよじれすぎて人間竜巻になった人もいるとかいないとか(いません)。

 

ほぼ毎日書いているせいで粗製乱造を地で行く記事数なので、ここでは初めての人向けにカテゴリの説明だけさせていただきます。

 

書いた時期によって現役女子高生未亡人を名乗っていたり、バケツマスクになっていたりするのは、長期間正気を失っていただけなのであまり気にしないでください。

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日常

雑多に入っています。だいたいすべての記事はこれです。

 

気に入っている記事

日常の中でも私が気に入っている記事です。

 

初めての方はこのカテゴリから見ていただくのをお勧めします。

 

個人的に特に気に入っているのはこのあたりです。

 

destroygorilla.hatenadiary.jp

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手の込んだ記事

平凡な日常に満足する私ですが、たまには山椒のようにピリリとした非日常の刺激も欲しい。

 

そんなわけで、検証企画など、非日常の扉を半開きにしているのがこのカテゴリです。

 

手の込んだ読み応えある記事を読みたい方はこちらをどうぞ。

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まとめ

定期的に行っている記事をまとめる記事はこのカテゴリに入れています。

 

ここから興味のあるタイトルを見つけて読むというのも大いにアリだと思います。

 

まとめるのは大変なので、そのうちなかったことにする可能性があります。

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説明は以上です。

 

すいません。無意味に数が多いばっかりに説明も長くなってしまって…

 

ですが、群体系のスタンドは強力という法則もあることですし、毎日ワラワラ増やしてスタンドパワーを強力にしていく所存です。

 

お暇ならばたまに覗いて「あぁ、また反社会的なこと言ってるなぁ」と笑ってやってくだせぇ。

追い休暇だ!

  • 会社に行って復職の話し合いをしました。わんぱくバンバンな無職生活も終わりの日が近い。
  • と思ったら、「再来週まで更に追い休暇しろ」という命令が下りました。
  • 昔は「なんで会社は俺をこんなに働かせようとするんだ」と思っていましたが、今は「なんでこんなに休ませようとするんだ」と真逆なことを思っています。
  • うちの会社、ワークライフバランスの調整つまみが敏感すぎるのではなかろうか。

 

  • 久しぶりに会社に行ったので、同僚たちと久闊を叙してきました。
  • 同僚たちは仕事嫌いで有名だった私が「1か月も休むとヒマで仕方がなくなる。労働は尊い。」とか言ってることに愕然としていました。
  • しかし、「お前ほどの男がそう言うならきっとそうなんだろう」と納得もしていました。
  • 私は自分で考えているよりも同僚たちに社会不適合者だと認識されていたようです。若干ショック。

 

  • 会社から「規則正しい生活を送りなさい!」と命令されているので、働いてないくせに早寝早起きをするという健康志向の年金受給者みたいな生活をしています。

 

  • 何年か前から尾てい骨がボロボロになっているみたいで、長時間座るとケツの骨が痛くなります。今日も痛い。
  • どうも最近常にどこかが痛い気がする…
  • まぁ体が痛くなる原因は「やる気が出る薬」の薬効でやる気が過剰分泌され、衝動的にスクワットを100回やって筋肉痛になったりするからなのですが。
  • こんなにやる気に溢れている無職はそうそういませんよ。

 

「HELLO WORLD」はヒロインが可愛いことが最も大切な映画だと思いました

  • HELLO WORLD」というプログラミング教本で最初に紹介されるサンプルコードみたいな名前のアニメ映画を観てきました。面白かったです。
  • 「ラスト1秒に衝撃の展開が!」みたいな煽り文句で宣伝されていましたが、衝撃の展開みたいなビックリギミックよりも王道な青春SFとしての魅力のほうが私には刺さりました。ボーイミーツガール大好き。
  • 流行っているネットスラングを使うのはあまり好きではないのですが、主人公とヒロインのベストカップルっぷりは「尊い…」としか言いようがありませんでした。抱けーっ!
  • 私のように、若い子がイチャイチャしてるのを見るのが好きな気ぶりジジイには文句なしにオススメの映画です。

 

  • HELLO WORLD」の凄いところは、観客がヒロインのことを好きにならないとちっとも物語に入れ込めない構造になっているところだと思っています。
  • この映画は大雑把に言うと「主人公が愛するヒロインのためにあれこれ頑張っちゃうぞ!」っていう筋書きで進行します。主人公の行動原理は「愛」の一言のみです。
  • この話の運び方は、観客が少しでも「なんで主人公はそんなにヒロインのことが好きなの?」と疑念を抱いてしまうと主人公にちっとも共感できなくなっちゃう危険性があると感じました。観客を全員ヒロインの虜にする自信がないとできない大胆な作風です。
  • しかし、ヒロインはそれだけの大役を任されるに足るキャラクターでした。要するに、めちゃくちゃ可愛い。高潔で、嫌味なく、可愛げもあって、「そりゃ好きになっちゃうよ」という感じです。死角がない8wayショットヒロイン。

 

  • 映画を観るついでに、お気に入りのラーメン屋にも行っちゃおうと思っていたのですが、潰れてました。
  • その店は「味の濃いスープを客が好きなだけ出汁で割る」という独自スタイルでやっていました。私はスープを出しで割らずにそのまま飲む「背徳スタイル」が大好きだったので、潰れてしまい非常に残念です。