暴れゴリラ2忍法帖

現役女子高生未亡人が日々を綴ります

はじめてましての方へ

このブログでは、私の愉快な日常を1000字くらいで綴っています。

 

一説には、あまりに愉快で腹がよじれすぎて人間竜巻になった人もいるとかいないとか(いません)。

 

ほぼ毎日書いているせいで粗製乱造を地で行く記事数なので、ここでは初めての人向けにカテゴリの説明だけさせていただきます。

 

書いた時期によって現役女子高生未亡人を名乗っていたり、バケツマスクになっていたりするのは、長期間正気を失っていただけなのであまり気にしないでください。

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日常

雑多に入っています。だいたいすべての記事はこれです。

 

気に入っている記事

日常の中でも私が気に入っている記事です。

 

初めての方はこのカテゴリから見ていただくのをお勧めします。

 

個人的に特に気に入っているのはこのあたりです。

 

destroygorilla.hatenadiary.jp

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手の込んだ記事

平凡な日常に満足する私ですが、たまには山椒のようにピリリとした非日常の刺激も欲しい。

 

そんなわけで、検証企画など、非日常の扉を半開きにしているのがこのカテゴリです。

 

手の込んだ読み応えある記事を読みたい方はこちらをどうぞ。

destroygorilla.hatenadiary.jp

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まとめ

定期的に行っている記事をまとめる記事はこのカテゴリに入れています。

 

ここから興味のあるタイトルを見つけて読むというのも大いにアリだと思います。

 

まとめるのは大変なので、そのうちなかったことにする可能性があります。

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説明は以上です。

 

すいません。無意味に数が多いばっかりに説明も長くなってしまって…

 

ですが、群体系のスタンドは強力という法則もあることですし、毎日ワラワラ増やしてスタンドパワーを強力にしていく所存です。

 

お暇ならばたまに覗いて「あぁ、また反社会的なこと言ってるなぁ」と笑ってやってくだせぇ。

正反対の自分になればアニメ化されるのでは?

突然ですが、このブログはアニメ化のオファーを随時募集しています。

 

しかし、アニメ業界もいくら原作が枯渇しているとはいえ場末ブログをアニメ化するほど正気を失ってはいないようです。

 

原作者からのリクエストは「私の声優を自前の汚い扇風機みたいな声から緑川光さんに変えてほしい」ということしかないのですが…

 

しかし、これだけアニメ化されないとなると、裏を返せば私の要素を全て逆にすればアニメ化されそうな気がしませんか?

 

冷静な人間なら「そんな気はしない」と答えるのでしょうが、私は正気を失うことしか取り柄が無いので、今回の記事はそっち方向に妄想の翼を羽ばたかせてみます。

 

 

まず、年齢は残尿が気になるお年頃からおねしょが気になるお年頃に反転させましょう。

 

さらに、職業のサラリーマンも風来坊とかに反転です。

 

今の私はお堅いファッションを好むので、反転後の私は麦わら帽でも被りましょうか。

 

学校には真面目に行ってたので、登校拒否とかするようにして…

 

ってここまで書いて気づきましたが、私の反対って少年革命家ゆたぽんじゃん。

 

確かにゆたぽんはアニメ化されてもおかしくないけれども。

 

そういうわけで、ゆたぽんになればアニメ化されるということがわかりましたので、これからは突撃・学校に行くな!・類人猿でも名乗ろうかと思います。

 

ただ、このブログを父親にプロデュースしてもらうのはちょっと恥ずかしいかもなぁ…

ポルノから遠ざかるのを望んだ日 ~VRAVの功罪~

VRの発明は人と人の距離を縮めました。

 

具体的に言うとポルノ女優が画面を飛び出して目の前でオッパイを揺らしてくれるようになりました。

 

素晴らしいことです。

 

エロ本の中の存在でしかなかったポルノ女優が自分の目の前にいるなんて、夢みたいな話ですよ。

 

初めてVRAVを見たとき「あっ、ポルノ女優って実在したんだ」ってなりましたよね。

 

自分にとってポルノ女優は画面の中の存在以外の何物でもなかったので、勝手にアニメキャラとかと同じ脳内フォルダに入れられてたみたいです。

 

 

しかし、せっかくポルノ女優との距離がVRで縮んだのに、今となっては少し距離を置きたいと思うようになりました。

 

なぜだかわかりますか?

 

VRAVを見たことがある人ならきっと解けるクイズですよ。

 

 

正解は、「VRAVで女優がカメラに近づきすぎると焦点がズレて画面が乱れる」からです。

 

VRAVを見たことがないような純粋な人はこのブログの読者にはいないので(断定)、みなさんにとっては簡単な問題だったかもしれませんね。

 

 

実際、女優がカメラに向かってキスするときとかめちゃくちゃ画面が乱れるんですよ。

 

さっきまで美しかった女優が、急にマリオ64のOPで顔をグチャグチャにされたマリオみたいになっちゃうんです。

 

参考画像:

f:id:destroygorilla:20190720055023p:plain

女優がこうなる

 

 

ですから、VRAVを見るといつもこう思ってしまいます。

 

「僕に近づかないでくれ。」

 

女優との距離が近づいたのを喜んでいたのに、いつしか遠ざかることを望むようになったのです。

 

近くなりすぎたが故に離れることを望むなんて、なんともロマンチックな話ですね

 

そう、この記事は近くて遠い恋の物語だったのです。

 

キュン死注意とかタイトルに入れたほうがよかったかもしれません。

 

 

 

 

まぁ実際はオッサンがAVにケチをつけているだけなんでキュン死もへったくれもないんですけど…